わたしに××しなさい!(ドラマ・映画)|無料で見放題できる動画配信サービス10社まとめ

映画・ドラマに強い動画配信サービス11社に絞って

  1. わたしに××しなさい!(ドラマ全4話)
  2. 劇場版 わたしに××しなさい!(映画)

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2019年8月1日調べ

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わたしに××しなさい!(ドラマ/映画)|動画配信状況

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ドラマ
(全4話)
映画
(全1作)
540円 540円 432円 432円 540円
月額
お試し期間
1,990円
(31日間)
888円
(2週間)
933円
(14日間)
1,017円
(2週間)
562円
(30日間)
400円
(30日間)
500円
(31日間)
800円
(なし)
933円
(30日間)
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(入会月)
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ポイント
1,200円分 1,300円分 なし 325円分 562円分 なし なし なし 1,080円分 500円分
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2019年8月1日調べ

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    わたしに××しなさい!(ドラマ・映画)|作品情報(スタッフ・キャスト)

    わたしに××しなさい!(ドラマ)

    原作 少女漫画(遠山えま)
    監督 山本透
    脚本 北川亜矢子
    放送局 TBS系
    公開年 2018年
    話数 全4話
    • 玉城ティナ
    • 小関裕太
    • 佐藤寛太
    • 山田杏奈
    • 金子大地

    劇場版 わたしに××しなさい!(映画)

    原作 少女漫画(遠山えま)
    監督 山本透
    脚本 北川亜矢子/山本透
    制作 「わたしに××しなさい!」製作委員会
    公開年 2018年6月23日
    興行収入
    • 玉城ティナ
    • 小関裕太
    • 佐藤寛太
    • 山田杏奈
    • 金子大地
    • オラキオ
    • 高田里穂

    わたしに××しなさい!(ドラマ/映画)|視聴者の感想と評価・評判

    『わたしに××しなさい!(ドラマ/映画)』を見た人がおすすめする類似作品が

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    ドキドキ胸キュンを楽しめるドラマ

    • rinngo
    • 20代・女性
    • ★★★★☆(8/10)
    • ストロボエッジ

    人気ウェブ小説家のユピナ、本名雪菜はファンタジー系しか書いてこなかったのですが、ある日ラブストーリーも書いてほしいと頼まれてしまうのがとてもおもしろい展開になっています。現役女子高生にラブストーリーを書いてほしいとお願いすると、無理だとすぐに断り、恋愛に全く興味がないことを伝えるのですが、恋愛ゲームでシュミレーションすることになるのがとてもおもしろいです。

    実際に知っている人の名前を書いて始める雪菜が思い出した人物を書いて恋愛シュミレーションゲームを始めることになり、どんどんリアルな恋愛を楽しみながらすることができることにるのがとても楽しいです。恋愛ゲームが始まると本当のような疑似恋愛を楽しむことになり、ドキドキで胸キュンたっぷりの恋愛を見ることができるのがとてもおもしろいです。

    特におすすめなのは、生徒会長の北見の恋愛ゲームで、狭いロッカーに雪菜と北見の二人で入っているところがとてもドキドキですごくおすすめのシーンです。

    ちょっと闇がある青春ラブコメディー映画

    • haru
    • 40代・女性
    • ★★★☆☆(6/10)

    原作の少女漫画が好きだったので見に行きました。正直、主人公の雪菜の無茶ブリ「××しなさい」がどこまで実写化されるのかも気になってました。携帯小説を描くためにみんなを巻き込んでいる自分至上主義に心の闇を感じるのですが、周りのみんなも相当な黒。

    学年一のモテ男、時雨も自分に恋をさせて楽しんでいるし、雪菜に弱みを握られて無茶ブリされてる感じは正直ちょっとS心をくすぐられました。生徒手帳に告白された日にちや名前を書いてるやつなんて困ればいいんですっ。でもこういうのっていじめと紙一重なんだなぁとも思ってやや反省する気持ちもありますが。

    恋を知らないのに恋愛小説を描く中学生という漫画らしい設定を映画で大丈夫かと思ったけれど、雪菜役の玉城ティナちゃんが可愛くて許せました。過去のトラウマから目つきが悪くなってみんなから怖がられている感じもよく出ていたしハーフって得だなぁ。雪菜の従弟で携帯小説家だと知っている晶くんの方が好きだけど、その晶くんを想う女子が出現したりで3角関係、4角関係がちょっと楽しかった。盛り上がっただけにハッピーエンドとはいえちょっと尻すぼみ感はあったなぁ。

    痛みがあるから感じられる愛もある映画

    • わいわい
    • 43歳・男性
    • ★★★★☆(8/10)

    遠山えま原作の同名少女漫画(『なかよし』『なかよしラブリー』掲載)の実写化作品。オク手WEB作家の女子高生と裏の顔を持つ学校一のモテ男の疑似恋愛を描いたラヴコメディ映画。

    同作品は2018年に毎日放送系列にてテレビドラマ化(全4話)され、これは映画版の前日譚にあたる監督は山本透。脚本は北川亜矢子&山本透。

    物語は主人公ユピナ(PN)こと氷室雪菜(玉城ティナ)のモノローグから始まるノートパソコンを前に男と対峙する雪菜は、いくつかの言葉を打ち込んだのち、その会場を後にする「この恋は私にとっての初恋」そう語る雪菜、物語は過去へと遡る

    雪菜はWEB小説家として成功している覆面作家で、ある日「読者の生の声」を聞いたことによって「恋愛小説」を書くことになった
    だが彼女は「恋愛経験ゼロ」で「好き」という感情がどういうものかすらわかっていなかった

    雪菜は小説のために「疑似恋愛」をしようと目論む。彼女には幼馴染の晶(佐藤寛太)がいたが、彼を傷つけたくなく、傷つけても心が痛まない相手を選ぼうとするそして目をつけたのが、生徒会長でありながら裏の顔を持つ時雨(小関裕太)だった。

    物語は「疑似恋愛」だったのに「本気の恋になった」というわかりやすいもので、そうなるのは誰もがわかっている、というパターンであるSとSとのマウント合戦に見えるが、正直雪菜はMにしか見えない(ある意味、時雨もMだと思う)

    低年齢向け少女漫画の実写化なので、真面目にツッコむのはアレなのだが、物語としては「ものすごく狭い世界の中で、驚くほどにご都合主義」ではあるものの、まあ最後まで楽しく鑑賞できた

    その要因は「どこまでやるんだろうな」という大人の淡い下心と「どうやってオチつけるんだろう」という期待感であるが、物の見事に肩透かしを食らった

    「どこまでやるんだろう」に関しては、鑑賞後まで少女漫画原作と知らなかったので、エンドロールで確認して納得
    さすがにこれ以上は読者層からして無茶だと悟った

    やたら「キス」で引っ張るあたりにその予兆は現れていたのだが、まあキャストを見れば「さすがにそこまでか」は落胆というよりは納得である

    「どんなオチ」に関しては、まさかの執筆バトルなるファンタジーになったのだが、「まあ寸止め大好きな作者なのでここで開放だろう」と思っていたら案の定だったので安心した

    それでも試合放棄を勝たせるのはどうかと思うし、ドルチェこと氷雨(金子大地)があっさり引き下がるのもどうかと思った
    人生賭けた映画化よりも、兄にギャフンと言わせられなかったことを悔しがるあたりリアリティなどを求めてはいけないことがわかる

    実際のところ私小説は完全創作よりも生々しくなるのは当然で、実体験なら尚更であろう

    だが、それらを直接的に盛り込むと作者の顔が透けて見えてナンセンスであり、告白本でなければ顔が見える意味はあまりなく、むしろ作者像を想像させることでより妄想が膨らむとも言える

    今回は主人公が覆面作家であり、他人を巻き込んでネタにしていたという事実の暴露が必要なので、この演出は「現実的ではない」もののありだろう

    物語の主題が「疑似恋愛が本当になって、擬似であることの秘匿による葛藤」であるから、この帰結はまあありきたりではあるが「そうなるよね」というところである

    むしろ「バッドエンド」が似合わない映画であり、疑似恋愛(嘘)であっても本当の心を曝け出すことでうまくいく、という少女漫画ならではの結末としてはふさわしい

    秘密でマウントを取り合うふたりはどこか似ていて、どちらもSっぽさを見せながら「実質M」であり、相手に支配されることを望んでいる時雨は母親の「放置」から人間への絶望を感じていて、雪菜の干渉はある意味渇望にも思える

    このトラウマの解消にまで踏み込めない脚本は推してしかるべきではあるものの、そこまで難解な帰結は望まれていないような気がした

    いずれにせよ、恋愛は「気になった時点」で落ちていて、その自分の立ち位置を否定しながら「自己心理を肯定していく」過程を踏む

    そう言った意味では王道であるこの物語は「ありえなさ」の中において、期待通りの結末に向かうので違和感は少ないと感じた

    現実的な側面は一切ない分、ファンタジーとしては楽しめるのではないだろうか本当の恋愛はもっとドロドロとした「欲望の殴り合い」なのではあるが、それはもう少し大人になってからでいいのではないだろうか

    恋愛をしたくなる作品

    • カンガルー
    • 38歳・男性
    • ★★★★☆(8/10)

    この作品の映画を、私は観ましたが、とても胸がきゅんきゅんした映画でした。

    38歳の男性が胸がきゅんきゅんするというのは、とても気持ち悪い事ですが、こんなおじさんの年齢になってしまった男性でも胸がきゅんきゅんするぐらい、恋がしたくなる、恋愛映画という事です。

    この作品は、元々少女漫画が原作という事で、女性の心を上手く掴んだ作品となっています。

    有名なネット小説の作者である女子高生が主人公ですが、人を睨みつけるように見ることで、周りの生徒からは変な女生徒と見られていますが、あるモテ男の弱みを握った事で、一度も恋をした事がない、この主人公の女生徒が、そのモテ男にどんどん自分の体に触れるように要求していきます。

    そのドキドキが、映画のスクリーンから伝わってくる作品となっています。

    高校時代にこんなトキメク恋愛をした事がなかった私にとっては、とても面白く、そして何と言っても羨ましい作品なので、とてもドキドキしながら、この映画を観る事が出来ました。超オススメです。

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