とんび(NHK版/TBS版)|高画質かつ無料で見放題できる動画配信サービス10社

直木賞作家の重松清による小説がドラマ化された「とんび」

  1. NHKドラマSP(2012年)-主演:堤真一
  2. TBS連続ドラマ(2013年)-主演:内野聖陽

とんびはNHKとTBSでドラマ化されていて、【森下佳子】おすすめの脚本ドラマでもランクインしている人気作品。

今回は両方の動画配信状況を、国内ドラマに強い動画配信サービス10社に絞ってまとめています。

先に結論を言うと、とんびNHK版とTBS版の両方を無料で見放題できるU-NEXTがおすすめ。

とんび
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2019年7月17日調べ

動画の配信状況はサムライVODが調査した時点での情報なので、詳細は各公式サイトで確認しましょう。

とんび|動画配信状況

入会済みの動画配信サービス(27社)の中から、ドラマに強い動画配信サービス10社に絞ってリサーチしています。

VOD U-NEXT FODプレミアム Hulu パラビ テラサ Amazonプライム・ビデオ dTV ネットフリックス TSUTAYA TV ビデオマーケット
とんびNHK
(全2話)
216円
とんびTBS
(全10話)
324円 324円
月額
お試し期間
2,189円(税込)
(31日間)
976円(税込)
(2週間)
1,026円(税込)
(14日間)
1,017円
(なし)
618円(税込)
(15日間)
440円(税込)
(30日間)
550円(税込)
(31日間)
990円(税込)
(なし)
1,026円(税込)
(30日間)
500円
(入会月)
毎月貰える
ポイント
1,200円分 1,300円分 なし 325円分 562円分 なし なし なし 1,080円分 500円分
詳細

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2019年7月17日調べ

○印は見放題配信。金額表示はレンタル料金です。

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SP=スペシャル版/SF=スピンオフ作品

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    とんび|作品情報(スタッフ・キャスト)

    とんび(NHK版ドラマ)

    原作 小説(重松清)
    演出 梶原登城
    脚本 羽原大介
    制作 NHK
    公開年 2012年
    話数 全2話
    視聴率 8.1%
    • 堤真一
    • 小泉今日子
    • 池松壮亮
    • 古田新太
    • 西田尚美
    • 塚地武雅
    • 徳井優
    • 平田満
    • 神山繁
    • 達川光男
    • モロ師岡
    • 岡本あずさ
    • 及川いぞう
    • 谷川清美
    • 日比野克彦

    とんび(TBS版ドラマ)

    原作 小説(重松清)
    演出 平川雄一朗/山室大輔/中前勇児
    脚本 森下佳子
    制作 TBS
    公開年 2013年
    話数 全10話
    視聴率 15.5%
    • 内野聖陽
    • 佐藤健
    • 常盤貴子
    • 音尾琢真
    • 谷口翔太
    • 今村均
    • 高橋和也
    • 野村宏伸
    • 加藤貴子
    • 岩本多代
    • 柄本明
    • ベンガル
    • 本田翼
    • 内野謙太
    • 吹石一恵
    • 黒澤宏貴

    とんび|視聴者の感想と評価・評判

    『とんび』を視聴した人がおすすめする類似作品が

    • 秘密
    • 白い春
    • 僕の生きる道

    などの作品。この中に好きな作品がある人は『とんび』もハマる可能性大ですよ。

    • みなぽん
    • 40代・女性
    • ★★★★★
    • 僕の生きる道

    いい意味での昭和のお父さん。頑固で口が悪くて、はずかしがりで、不器用な市川安男(内野聖陽)。でもあったかくて、本当は優しい。

    本当に笑っちゃうぐらい不器用で、惚れた妻にも優しい物言いができないけど、ちゃんとわかってる妻 美佐子(常盤貴子)二人のやり取りが、とてもほほえましくて、温かくてみてると ちょっと気恥ずかしくなります。

    きっと苦労して育った二人だからこそお互いを思いやり、暮らしていけたのですね。とにかく全編終始 愛があふれています。

    隣人愛。兄弟愛。親子愛。考えてみたら とても心底嫌な人がでてこない。それも時代のせいなのか、そういうドラマなのか。

    なので回を増すごとに 涙する回数も増えていくという事になります。

    ちょっとした行き違いで 歯車がくるい、大事な人をなくしてしまったときも、相手をせめないヤス。

    まっすぐで、優しくて、器がでかい。それを引き継ごうとする息子。

    立派な親でありつづけることをかんがえさせられる作品です。

    私は、ドラマの最終回後、即原作を買いに行ってしまいました。

    • hoko
    • 30代・女性
    • ★★★★★
    • 秘密

    昭和の父と息子の物語を通じて、家族や人との絆の大切さを改めて教えてくれるドラマです。

    特にアクションがあるわけでもなくハラハラドキドキもないですがなぜか早く次の話が観たいと感じる作品でした。

    とにかく内野聖陽さんと佐藤健さんの演技が秀逸で毎回心が震わされました。

    内野さんに関しては不器用だけど真っ直ぐに豪快に生きる父を熱演しており、私の中では今までで一番のはまり役ではないかと思うほど完成度が高かったと思います。

    佐藤さんは素朴だけどどこか芯を持った息子を演じていましたが、毎回感情移入してしまうような人を引き込む演技はさすがだなと感心してしまいました。

    さらに毎回流れる主題歌、福山雅治さんの「誕生日には白な百合を」がドラマの雰囲気に完璧にマッチしており、この歌が流れてくるだけで切なくなくなり涙が出そうになりました。

    私は女性ですが、既婚者であり既に親元を離れていますが、このドラマを見返すたびに親に会いたくなりますし、親を大切にしたいと思わせてもらえます。

    ぜひ色々な方に見てもらいたいなと思います。

    • まる
    • 40代・女性
    • ★★★★★
    • 白い春

    直木賞作家の重松清さんの原作作品なだけあり、感動します。

    この作品、堤真一さんと内野聖陽さん主演でドラマ化されておりますが、堤さんバージョンの方が好きです。

    ヤスの無骨さや優しさがにじみ出ていたと思います。

    内野さんは少し品が感じられ、それをムリに押し殺そうとしているような印象があり、どうしてもそのイメージを拭いきれませんでした。

    堤さんは、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズで昭和のお父さんを演じていたのでその影響もあったからかもしれませんが、ハマっていました。

    また、奥さん役の西田尚美さんも良かった。

    ヤスには不釣り合いのちょっぴり品がある奥さんという雰囲気がにじみ出ていて、二人の距離感や築いてきた世界がとても分かりやすかったです。

    息子役の池松壮亮さんも、どこか昭和を感じさせてくれました。

    そんなヤスの息子が、早稲田進学。「とんびが鷹を生んだ」だなんて、ありきたりな表現ですが、まさにその言葉がピッタリハマる二人でした。

    ちょっぴりノスタルジックな感傷に浸れる。感動ドラマです。

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