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調査日:2019年9月30日

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半沢直樹|動画配信状況

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2019年9月30日調べ

○印は見放題配信。金額表示はレンタル料金です。動画の配信状況はサムライVODが調査した時点での情報なので、詳細は各公式サイトで確認しましょう。SP=スペシャル版/SF=スピンオフ作品

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半沢直樹
(全10話)
◯(DVD)
月額
お試し期間
1,990円
(31日間)
888円
(1ヶ月間)
933円
(14日間)
925円
(30日間)
562円
(30日間)
400円
(30日間)
500円
(31日間)
800円
(1ヶ月間)
933円
(30日間)
500円
(入会月)
毎月貰える
ポイント
1,200円分 1,300円分 なし 325円分 562円分 なし なし なし 1,080円分 500円分
詳細

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    半沢直樹|作品情報(スタッフ・キャスト)

    半沢直樹(ドラマ)

    原作 小説(池井戸潤)
    演出 福澤克雄/棚澤孝義/田中健太
    脚本 八津弘幸
    制作 TBS
    公開年 2013年
    話数 全10話
    視聴率 28.7%
    • 堺雅人
    • 及川光博
    • 北大路欣也
    • 香川照之
    • 上戸彩
    • 二宮慶多
    • 笑福亭鶴瓶
    • りりィ
    • 滝藤賢一
    • 山崎直子
    • 大西利空
    • 森田順平
    • 長谷川公彦
    • 吉田鋼太郎
    • 石丸幹二
    • 宮川一太郎
    • 中島裕翔
    • 片岡愛之助
    • 石黒英雄
    • 宇梶剛士
    • 壇蜜
    • 赤井英和

    半沢直樹|視聴者の感想と評価・評判

    スカッと爽快感を感じれるドラマ

    • たかは
    • 30代・女性
    • ★★★★★(10/10)

    銀行マンの大変さがよくわかるドラマでした。部下の手柄は全て上司のものになってしまい、理不尽なことが沢山ある世界だと思いました。

    そんな中で生き残って行くのはとても大変なことだと思います。半沢の妻の花はとても明るくて、仕事で疲れた半沢にとっては癒しになっていたと思います。

    重たいドラマの中で花の存在はとても重要だったと思います。

    半沢は5億円の損害が出た責任を追わされてしまいますが、めげずに自分を陥れた上司に仕返しをすることを決意します。

    半沢はとても頼もしいと思いました。普通なら落ち込んでしまうところですが、半沢はそれを力にかえて5億円を回収することが出来ました。

    半沢の「やられたらやり返す。倍返しだ!」というセリフは聞くとスカッとして気持ち良かったです。

    次回が気になって仕方がないドラマでした。最終回では半沢は結局出向になってしまいますが、その理由がよくわからないままなので是非続編をやって欲しいです。

    ストレス解消になる作品

    • ほそ
    • 30代・男性
    • ★★★☆☆(5/10)

    池井戸潤さんの「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」をベースとしたドラマです。

    このドラマに限らず池井戸潤さんの小説は「勧善懲悪」をテーマにしています。ドラマの内容を一言で言い表すと「とにかく爽快!」です。

    それぞれがそれぞれの立場で悪いことをしているのはドラマも実際の社会と全く同じですが、実社会では大概悪い奴はそのまま栄え、いつまでも美味しい汁を吸い続ける一方、正直者はいつも貧乏くじを引いてバカを見ます。

    でもこのドラマの中だけでは、必ず悪は表沙汰になり罰せられるのです。きっとこのドラマを見ている多くの方は正直者で損をしている側でしょう。

    職場では、時としてあくどい手段を使いながらのびのびと上手にやっている同僚や上司を見て悔しい思いをしていると思うのです。

    このドラマでは主人公半沢直樹があなたに成り代わって悪をコテンパンにしてくれます。

    俺もこんなサラリーマンになれたらいいのになぁ、と思いながら自分の姿を半沢直樹に重ね合わせ、毎週日曜日の夜のひと時妄想の中でストレス解消をして一週間仕事を頑張っていたのだと思います。

    銀行の裏側が見えるスリル満点ドラマ

    • ユリユリ
    • 30代・女性
    • ★★★★☆(7/10)
    • 花咲舞が黙ってない

    半沢直樹は初めて見たときはとても難しいドラマだと思いましたが、見ているうちにどんどん気になって仕方がなくなります。

    とにかく出演者の演技のレベルがものすごく高いです。銀行の裏事情がよくわかり、こんなに大変な世界なんだと思いながら見ていました。

    半沢直樹のお父さんが事業に失敗し、銀行に融資を打ち切られたことにより自殺してしまいました。それをきっかけに半沢直樹は銀行の世界入りますが、その発想がそもそもとても恐ろしく怖いと感じました。

    社会人の大人が見るととても面白いと思いますが、子供が見ると少しまだ難しいなと思うような内容のドラマです。

    お金が絡んでいるので、人間のリアルな憎しみなども描かれており、役者さんがとても上手なのでとても引き込まれました。

    このドラマを見ていると融資を受けるということが、どれだけ大変なことなのか分かりました。

    また、その融資を担当した人たちも、相手が倒産してしまったら自分たちの身も危なくなるので、リアルにとても恐ろしいドラマでした。

    ドラマで話題になったセリフ「やられたらやり返す、倍返しだ!!」この台詞がとても印象に残っています。

    スリル満点なのでドキドキしますがとても面白いのでオススメです。

    近年最も面白かったドラマ

    • 山本ひろし
    • 20代・男性
    • ★★★★☆(8/10)

    間違いなく近年最も面白かったドラマの1つ。

    銀行員という苛烈な現場で働く仕事人達の生き様を見せる一方で、現代社会における理想と現実の間でもがき苦しむ人物を徹底して表現することに、制作陣はこだわっていたように思う。

    それほど凝った演出は無かったにも関わらず、小説を元にした「面白い」脚本と名優らの安定した演技によって毎回濃度の高い仕上がりとなっていた。

    特に元々演技力に定評のあった堺雅人はさらに躍進を遂げる出世作となったはずで、筆者もこれをきっかけに彼の出演作を掘り返しては次々と観てしまう。

    堺雅人は金融庁検査の監査役として、強烈な敵役を演じた片岡愛之助とはその後、大河ドラマ「真田丸」で共演しており、こちらでは「半沢直樹」とは真逆で、両者は互いに理解し合い協力して豊臣政権を支えていくのが印象的。

    マイナスポイントがあるとすれば、ドラマ化する上で原作には無い「銀行に殺されたも同然の父親」に対するこだわり、その仇との確執を話の本筋としているが、ほぼ毎回繰り返される父親の死の描写がやや冗長。

    テレビドラマとしては仕方がないのかもしれないが。

    上記の通り、原作はまた違った読み応えなので、こちらもおすすめ。

    ドロドロした人間模様も面白い!

    • AKB
    • 40代・男性
    • ★★★★★(9/10)

    半沢直樹というドラマは池井戸潤脚本で銀行を舞台にした、ドロドロとした生々しい人間模様を描いています。

    主演は堺雅人さんです。脇を固める演者さんには、香川照之さん、北大路欣也さん、赤井秀和さん、及川光博さん等そうそうたるメンバーがいます。

    ドラマの中に出てくるセリフに「銀行は晴れの日に傘を差しだして、雨の日には傘を差しださない」というものがあります。

    これは銀行が景気の良い会社には融資を快諾するが、少しでも景気が悪くなると急に貸し渋ったり、債券回収に回るという事を意味しています。

    本当の所は分かりませんが、その様な銀行のやり方を根本から変えていこうとするバンカーを堺雅人さんが演じています。

    最後は銀行頭取の北大路欣也の命令を受けて、不正融資や私腹を肥やしていた銀行常務の香川照之を断罪するものの、銀行にとって正しい事をしたはずの堺雅人自身も頭取にとっては悪とされてしまい、左遷されてしまいます。

    最終回では、この頭取を断罪する様な終わり方で映画化や続編の期待もありましたが、いまだありません。