大恋愛 僕を忘れる君と|高画質かつ無料で見放題できる動画配信サービス10社

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大恋愛 僕を忘れる君と
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2019年6月12日調べ

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大恋愛 僕を忘れる君と|動画配信状況

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ポイント
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2019年6月12日調べ

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大恋愛 僕を忘れる君と|作品情報(スタッフ・キャスト)

大恋愛 僕を忘れる君と(ドラマ1期)

原作 ドラマ(大石静)
演出 金子文紀/岡本伸吾/棚澤孝義
脚本 大石静/泉澤陽子
制作 TBS
公開年 2018年10月12日
話数 全10話
視聴率 約10.0%
  • 戸田恵梨香
  • ムロツヨシ
  • 富澤たけし
  • 杉野遥亮
  • 木南晴夏
  • 小池徹平
  • 黒川智花
  • 夏樹陽子
  • 草刈民代
  • 松岡昌宏

大恋愛 僕を忘れる君と|視聴者の感想と評価・評判

ドラマ『大恋愛 僕を忘れる君と』を視聴した人がおすすめする類似作品が

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  • manamu
  • 20代・女性
  • ★★★★★

号泣しました。
大恋愛、じつはちゃんと見ていなくて友達からあらすじを聞いて、最終話だけちゃんと見たんです。

記憶がどんどんなくなっていきなおちゃんがシンジの元から離れてしまい、また再会したときに泣き、そして浜辺で本を読み聞かせてるところでまた泣き。。。

子供のけんちゃんがお母さんのことをお母さん!!と絶対に言いたいだろうに言えないところ、なおちゃんがけんちゃんに向かって「お母さんは?さみしいね。。。」といって「寂しくないよ!だってお母さんもうすぐ帰ってくるもん!」と言うところ。こどもなりの強さが感じれて、またそこで泣いてしまい。。。。

最後になおちゃんが一瞬思い出すところでもうヒックヒック言うくらい泣きました。

一話からちゃんとまた見たいんですが、シンジが小説を浜辺でなおちゃんに読んであげているシーンで結構これまでの話がわかりました!
DVDがでたらまたちゃんと見たいです。

ムロさんと戸田さんの仲の良さも見ていて楽しかったです。
また共演して欲しい二人です。続編か映画求む!!

  • 白田猫
  • 40代・女性
  • ★★★★★
  • ビューティフルレイン
  • 私の頭の中の消しゴム

「何とかかわしながら」と真司の心の声とは反対のような恵くんと真司の冒頭のシーンはほっこりしてました。やっぱり小説家だからか設定みたいな持っていき方が上手いな、と思いました。

尚がいなくって、とにかく心配している真司とはまた違い、尚を信じている薫の姿に強さを感じました。でも「すぐ帰って来る」は心配をしないようの気遣いとは言え多少安易な言葉にも思ってしまいました。

侑市の母、千賀子も最後はカッコ良かったです。尚と婚約の頃、「妹が出来る」みたいに言ってたような覚えがあり、やっとまたその関係になれてるのかな、と思いつつありました。

浜辺での2人のシーン、「はじめまして」で始まったけど、「アップルパイ」や「小説」など尚の脳をバンバン刺激して攻めてる真司が良かったです。また新しい恋をしてる雰囲気に見えました。

アップルパイを一緒に食べて介助してあげる場面は、病気をした上で訪れる自然の流れで、久々の夫婦の姿が凄く素敵でした。
子供は意外に勘良くもあるから確かにいつまでもママが帰ってこない形で終わらせるのもキツいと思います。

ましてやママが真横にいるのに「ママ」と呼べないことは子供ながらに辛いもんだと思うし真司を伺っていた目にそんな気持ちが現れていたと思いました。
居酒屋での恵くんの「お母さん帰ってくるから」っていちばん沁みる言葉でした。直後の木村の言葉に思わず同意してしまいました。サイコロのシーンも良かったです。
音の刺激で少しでも記憶が戻ったらいいのにと思ってしまいました。恵くんが本気の笑顔になっていて可愛かったです。

真司を思い出したあの瞬間は「あっ!やった!」と思うくらい本当に良かったなと思えました。
尚が亡くなってしまう最後はなんか寂しかったです。

「僕を忘れる君と」だったのでアップルパイの時みたいにほんわかした介護をしてるって形で終わるのも良かったな、と思いましたが、流れとしてリアルに自然に描かれていて良かったと思います。

松尾くんのその後もあったのも良かったです。

全てチャラにするくらいの笑顔が良かったです。

  • はる
  • 20代・女性
  • ★★★★☆

そもそも展開が早いストーリーだったので今回第10話のスピード感にもあまり驚きはしなかったが共感して一緒に泣くというようなじっくりとした時間はあまり無かったように感じます。

しかし、自分が壊れていくのを愛する人に見られたくないと言って尚ちゃんが家を出てから見つけるまで長い時間がかかり、やっと探し出した頃にはシンジの事も忘れてしまっているという悲しい展開にはうるっときました。また尚ちゃんの中であれほどウェイトの大きかった小説の事でさえも記憶にないというのはなんともやりきれなかったろうなと思います。

そんな中でも再び正面から、そしてゼロから向き合っていったことであのような奇跡の1回が起きたのだとすると尚ちゃんはアルツハイマーで記憶をなくしている時でさえも心ではシンジをずっと求めていたのだなと伝わってきました。

最終話ともあり2人の愛は本当だったのだと最後にしっかり目に焼き付けられ、その点ではとても感慨深い良い作品だったと思います。

  • 20代・女性
  • ★★★★★
  • 今日から俺は!!」真司役とは真逆だという椋木先生役を演じるムロツヨシさんの演技力が見どころである。

正直に言って真司達のことを忘れていく尚と公平の姿には衝撃を受けてしまった。それでも尚と公平は笑顔で居られるのを見るともっと気持ちが辛くなってしまう。それでも真司は尚に小説を読み聞かせることにし続け、尚のそばにいるように努めたからこそ、尚が真司のことを思い出す瞬間が出てきたのだと感じる。尚は真司のことを思い出さないまま、思わぬ形で死んでしまったが、それでも尚と真司はお互い愛していたとの思い出は存在する。

真司らは尚のことを忘れていない。尚が生きてきたのは意味のあることだと感じた。朝倉先生は尚のお願いを聞き入れた上で、看護師を増やしてまでも尚の面倒を見てくれたというのが優しいのだと思った。4月に尚が間宮家を出て行ってから8ヶ月の間で尚が真司を忘れてしまうほどに若年性アルツハイマー病とは何て恐ろしい病気なのだと痛感させられた。尚に自分が尚の旦那であることや、恵一が尚の息子であることを教えなかったという真司の判断は正しいのだろう。

そうすることで尚は特にこれといった程に混乱しなくて済んだ。終始ずっと感動し続けたドラマだった。

  • まみこ
  • 30代・女性
  • ★★★★★

ムロツヨシさんが冨澤さんに涙ぐみながら戸田恵梨香さんへの思いを語るシーンも、いなくなった戸田さんをやっと見付けたときの泣きそうでいとおしさがにじみ出るような表情も、ビデオカメラを見て号泣するシーンもきゅんとしました。最初の頃は「おぉームロツヨシのくせに」とか思ってましたが、いつの間にか普通のイケメンに見えてきたし、何より奥深い愛情がにじみ出た表情がとっても素敵でした。若くして病気になってしまった尚は不幸だと思うけれど真司みたいな人と出逢えた尚は幸せだったと、これは大恋愛だと思いました。

長い間、女優さんとしての戸田恵梨香さんを見てきましたが、この大恋愛の戸田さんは最高に可愛らしくて魅力的でした。

ムロさんと戸田さんのラブラブのシーンは全くイヤらしさがなく、仲がよさそうであればあるほど見ていて幸せな気持ちになれました。戸田さんとムロさんだからこそ、作り上げることのできた心に残る素敵なドラマだったと思います。

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