HERO(ドラマ1,2期/映画1,2作)|無料で見放題できる動画配信サービス10社まとめ!

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調査日:2020年9月22日

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HERO(ドラマ/映画)|動画配信状況

2020年9月22日調べ

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HERO1期
(全11話)
●(DVD)
HERO2期
(全11話)
●(DVD)
SPドラマ
(全1話)
●(DVD)
劇場版2007
(映画1作目)
●(DVD)
劇場版2015
(映画2作目)
●(DVD)
月額
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(31日間)
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(2週間)
1,026円(税込)
(14日間)
1,017円
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618円(税込)
(15日間)
440円(税込)
(30日間)
550円(税込)
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990円(税込)
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(入会月)
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ポイント
1,200円分 1,300円分 なし 500円分 562円分 なし なし なし 1,080円分 500円分
詳細

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HERO(ドラマ/映画)|作品情報(スタッフ・キャスト)

タイトル 放送年 シリーズ
HERO 1期 2001年 TVドラマ1期
HERO SP 2006年 SPドラマ
HERO 2007 2007年 映画1作目
HERO 2期 2014年 TVドラマ2期
スピンオフドラマ 2014年 スピンオフドラマ1作目
HERO 2015 2015年 映画2作目

HERO(ドラマ1期)

原作 ドラマ
演出 鈴木雅之/平野眞/澤田鎌作/加門幾生
脚本 大竹研/福田靖/秦建日子/田辺満
制作 フジテレビ
公開年 2001年
話数 全11話
視聴率 34.3%

HERO 特別編(スペシャルドラマ1作目)

原作 ドラマ
演出 澤田鎌作
脚本 福田靖
制作 フジテレビ
公開年 2006年
話数 全1話
視聴率 30.9%

HERO (ドラマ2期)

原作 ドラマ
演出 鈴木雅之/平野眞/金井紘/森脇智延
脚本 福田靖
制作 フジテレビ
公開年 2014年
話数 全11話
視聴率 21.3%

HERO(スピンオフドラマ1作目)

原作 ドラマ
演出 金井紘/平野眞/森脇智延/目黒由紀乃
脚本 仁志光佑
制作 フジテレビ
公開年 2014年
話数 全4話
視聴率 21.3%
  • 木村拓哉
  • 松たか子
  • 北川景子
  • 八嶋智人
  • 小日向文世
  • 正名僕蔵
  • 大塚寧々
  • 阿部寛
  • 勝村政信
  • 松重豊
  • 杉本哲太
  • 濱田岳
  • 吉田羊
  • 角野卓造
  • 児玉清
  • 田中要次
  • おかやまはじめ

HERO 2007(映画1作目)

原作 ドラマ
演出 鈴木雅之
脚本 福田靖
制作 フジテレビ/東宝/J-dream/FNS27社
公開年 2007年9月8日
興行収入 81.5億円

HERO 2015(映画2作目)

原作 ドラマ
演出 鈴木雅之
脚本 福田靖
制作 フジテレビ/ジェイ・ドリーム/東宝/FNS27社
公開年 2015年7月18日
視聴率 46.7億円%
  • 木村拓哉
  • 松たか子
  • 北川景子
  • 佐藤浩市
  • 八嶋智人
  • 小日向文世
  • 正名僕蔵
  • 大塚寧々
  • 阿部寛
  • 勝村政信
  • 杉本哲太
  • 濱田岳
  • 吉田羊
  • 角野卓造
  • 児玉清
  • 田中要次
  • 中井貴一
  • 綾瀬はるか
  • 石橋蓮司
  • 松本幸四郎
  • 森田一義(タモリ)
  • イ・ビョンホン
  • MEGUMI
  • 古田新太
  • 国仲涼子
  • 岸部一徳
  • 香川照之
  • 新井浩文
  • 児嶋一哉(アンジャッシュ)
  • 近藤春菜(ハリセンボン)
  • 宇梶剛士

HERO(ドラマ)|視聴者の感想と評価・評判

OPだけで面白さが伝わる名作

  • 雪うさぎ
  • 40代・女性
  • ★★★★★(10/10)

このドラマはなんと言ってもオープニングの撮り方が最高です。ドラマを観なくても、間違いなく面白いドラマだと思わせる演出です。

雰囲気は違いますが、あのワクワク感は古畑任三郎を思い出させました。

シーズン1でコンビを組んでいた事務官、雨宮舞子(松たか子)が居なくなって、どうなってしまうんだろうという心配は無用でした。

脇を固める俳優陣が更にパワーアップしています。事務官を勤める末次隆之(小日向文世)、井戸秀二(正名僕蔵)、遠藤賢司(八嶋智人)が、ドラマを盛り上げます。

シーズン1で城西支部の守衛をしていた正名僕蔵さんが事務官になって出勤してくる姿には、えぇーとした驚きと、何だか嬉しさがありました。

また、お馴染みのマスター(田中要次)も健在です。どんな注文にも、「あるよ」と言ってくれるマスター。こんなお店があったら通ってしまいますね。

残念ながら、シーズン1で次席検事の鍋島利光を演じていた児玉清さんはこの世を去ってしまわれました。児玉さんの演技がドラマに上品さを与えていたように感じていたので、とても残念です。

月9で上位の人気を誇る伝説のドラマ

  • mikimiki
  • 40代・女性
  • ★★★★★(10/10)

とにかく木村拓哉さんと松たか子さんのコンビが絶妙です。

フジテレビの月9で2回も連続ドラマとなったり、単発の特別編が放送されたり、映画化されたりとこのドラマの人気を物語っていると思います。

第1期の初代シリーズで木村拓哉さん演じる主人公の久利生公平検事の相棒役を務めたのが、松たか子さん演じる検察事務官の雨宮舞子です。

はじめは型破りな久利生に反発する雨宮でしたが、徐々に惹かれていくというラブストーリーの定番中の定番のようなシナリオですが、それが前面に押し出されるのではなく、毎回担当する事件を解決していく中でチラっと見えてくるあたりにすごく惹かれました。

あくまでも事件の解決がメインストリートしてしっかり面白く、その背景にラブスト―リーが徐々に進行していくというのがどんどんドラマに引き付けられていく要因なのではないでしょうか。

まだまだ続編が作れそうな話の展開でもありますので、最終作からかなり時間は経過していますが、続編が出たら面白いのになぁと期待させるドラマです。

徹底的に真実を追求するキムタク必見!

  • AKB
  • 30代・女性
  • ★★☆☆☆(6/10)

このドラマは木村拓哉さん主演の法廷ドラマとなっています。脇を固める演者には、松たか子さん、北川恵子さん、阿部寛さん、吉田羊さん(出世作です!)など豪華な俳優さんが揃っています。

ドラマは2作、映画も2作公開されている大ヒットドラマです。木村拓哉さん演じる久利生は正義感が強く、真実をとことん追求していく検事役です。

その姿勢は掲示・検察上層部からの睨まれる場合が多くなっています。

ある事件の真相を暴いてしまうと、警察の信頼が揺らいでしまい、久利生自身の立場も危うくなるものでもお構いなしです。

正しい事だけを純粋に突き止める姿勢に周りのみんなもいつしか引き込まれてしまいます。

映画では、久利生の活躍は日本だけにとどまらずに、外国大使館にまでおよんでしまいます。また、ストーリーとは直接関係が無いのですが、久利生が通うバーのマスター(田中要次)の口癖である「あるよ」は少しだけ流行りましたよね。

真剣な業者と軽快な掛け合いが上手くハマっている作品だと思います。

「検察官が主役」の作品で間違いなく№1のドラマ

  • ゆき
  • 30代・女性
  • ★★★★★(10/10)

HEROは初期のドラマから映画、2も全部制覇しました。弁護士や警察のドラマはたくさんありますが、検察官が主役のドラマって珍しいですよね。検察官の詳しい仕事など、このドラマを通して検察の仕事内容を知りました。

ジーパンにジャケット、現場は自分の目で見ないと気が済まないという何もかもが型破りの久利生検事。適当な雰囲気を出しながらもいつも鋭い洞察力で事件の核心に迫っていく様子が本当に見応えあります。

検察官の女房役と言われる事務官との掛け合いも最高で、皆が皆、久利生検事のペースにいつのまにかはまっていきます。

事件の真相を見抜いていくという、緊迫したドラマのはずなのに笑えるシーンがたくさんあるのもHEROの魅力です。

だいたいが一話完結なので、観ていて全く飽きないですし単調な感じが全くしないです。

冤罪を絶対に出さないという信念のもと、事件の大小関係なく徹底的に調べる久利生検事。

誰より人間臭くて不器用な久利生検事に感じるものがたくさんあるドラマです。

法廷系ドラマが苦手でも楽しめる作品

  • むにゃ
  • 20代・女性
  • ★★★★★(10/10)

HEROはシーズン1がとてもおもしろくて大ヒットしたので、正直大ファンの私からしたら、シーズン2に関してはかなり不安というか、前回ほどのおもしろさは出せないだろうと過小評価していました。

しかし、いざ始まると、吉田羊さんをはじめとした新たなキャラクターがいい味を出していて、シーズン2も1並みにおもしろかったです。

このHEROシリーズのおもしろさは、キムタクの周りにいる濃いキャラクターだと思います。

八嶋智人さんや小日向文世さんのこき使われるキャラや、バーの「あるよ」でお馴染みのマスターetc.松たか子さんとキムタクの恋模様もあったりと見所満載です。

実際の検察官はドラマのように頻繁に現場に行ったりなどはしないと思いますが、リーガルコメディだと思うとムチャな設定も楽しめます。

HEROシリーズのファンは2015年の映画版でシーズン2には登場しなかった松たか子さんが出てきた時は興奮したと思います。

法廷系は苦手でも十分楽しめるドラマです。

劇場版HERO(映画)|視聴者の感想と評価・評判

被害者の味方になってくれるのが検事だけということを教えてくれた作品

  • ななまる
  • 30代・女性
  • ★★★★★(10/10)

裁判もの、警察ものって刑事目線だったり、弁護士目線で描かれることが多くて、検事というとどうしても悪者というイメージがあったと思います。

誤認逮捕ばかりフューチャーされているのも事実だと思います。

なんだか検事ってあまりイメージがよくないのかな?と思っていましたが、このドラマを見てそうか、被害者の味方になってくれるのは検事しかいないんだっていうことに気付きました。
弁護士は被疑者の味方。

被疑者が殺人を犯していても心神喪失の状態だったので無罪を主張、など罪を逃れることばかり考えています。
でもそれで被害者や被害者の家族は納得するわけがないんです。
そのことを改めて教えてくれたドラマだと思います。

城西支部のメンバーもとにかく面白い。

検事はPart1とPart2で変わってしまいましたが、事務官で残っていた末次さんや遠藤くんはとにかく面白いキャラクターです。この2人は特に本当に仕事ができるのかな、と思ってしまうくらいに面白いキャラだと思います。

魅力溢れる人達に引き込まれる作品です。

  • えみり
  • 40代・女性
  • ★★★★★(9/10)
  • ST赤と白の操作ファイル
  • 警視庁捜査一課9係
  • BOSS

大好きだった木村拓也が、主演するドラマだったので楽しみに見ていました。

検察官役のキムタクと検察事務官役の松たか子のコンビの掛け合いが面白く、いつも楽しく見ていました。

一見したところ、生真面目で融通の利かなさそうな感じですが、とぼけたところのある検察事務官を松さんがとても上手に演じていて、微笑ましく感じるシーンも多くありました。

同僚検事たちとの絡みやコメディっぽい騒ぎ等も、ところどころに織り込まれているのも、面白く感じました。

私が見たのは、第一シリーズと映画化された2本ですが、それぞれに見どころ、見ごたえがありました。

やはりキムタクの代表作だけあって、若くカッコいい時期の彼を堪能できます。

久利生検事は、刑事さながらに現場の捜査なども行なう、行動派の型破りな検察官です。

それが、キムタク自身と重なって、とても魅力的な人物になっています。

若く、自分に自信を持ち、信じる道を突っ走る久利生に反発を覚えながらも、引き込まれていく検察事務官の気持ちの揺れ等、松さんの演技が光っています。

普通の刑事物とは違う面白さが一杯のドラマでした。

伏線回収が面白い面白さもある裁判映画

  • みか
  • 27歳・女性
  • ★★★★☆(8/10)

HEROの映画もドラマも全て見ていますが、2015年に公開された映画が1番お気に入りです。

今までも主人公の久利生は大物相手に裁判をしてきましたが、今回ばかりは日本の政治も関わってきてしまうので「今回ばかりは負けるかも」と思ってしまったほどです。ですが、いつものように諦めずに小さなことでも新事実に繋がるのではと動くので、ついつい自分も推理してしまいました。伏線も多いので、「これも伏線なのではないか」と深読みしてしまう程です。

また、愉快な同僚たちのコントのようなやりとりも面白くて気づけばニヤニヤしてしまいますね。検事という仕事は難しそうだけど、こんな同僚がいるなら働いてみたいなと思う程です。

主演の木村拓哉さんってどちらかと言えばクールなイメージがありますが、このドラマを見ているとお茶目で可愛らしいイメージがつきました。それだけ役にぴったりで、引き込まれる演技をしているのだろうなと思います。
次の映画もしないかなと期待しています。

観る人を選ばない明るく華やかなミステリ映画

  • あは
  • 40代
  • ★★☆☆☆(4/10)

テレビシリーズが好きだった人はきっと後悔しない、シリーズと同じくらいに面白い映画です。久利生らしいこだわりから単純だと思われた事件に大きな裏があることを見つけ出し、一つ一つの出来事を丁寧に追って真実を暴き出す、というHERO王道の物語でした。久利生は何年経っても久利生のままかっこよく、そんな久利生に文句を言いつつサポートをする雨宮はかわいすぎます。途中何故かわざわざ外国ロケに行ってしまうような所と現地のスターが登場する所は映画らしい豪華さだな、と思いますがそこは内容的にはあまり意味がなかったような?でもイ・ビョンホンがかっこよく、久利生とのイケメンツーショットが見られたので文句はありません。そしてテレビシリーズを観ていた人間としては雨宮同様ずうっと放っておかれた久利生との関係に一応の結末っぽいものが描かれたのも嬉しかったです。ほんとにこの二人はじれったかったので。そしてその描かれ方もおしゃれで素敵でした。

最後はひとがひとをちゃんと見ていると考えさせられる作品

  • しゃけ17
  • 20代・女性
  • ★★★★★(9/10)
  • 金八先生

全シリーズ作品と映画も観ました!

どのシリーズにも共通して言えるのは、検事も被害者も加害者もみんな人間だということです。

書類だけでは知り得ない人の行動や気持ちを想像して実証することで被害に遭った方の伝わらない声を伝えることができる。久利生さんの言葉と行動はそれを実現してくれていて観ていてとても気持ちがよくスカッとします。

どれだけ権力や権威があって、人から尊敬されるひとであっても奥深くには常に人間味があり普段は必死に隠しているんだなと気づかされます。

ひとに見せていい自分と見せてはいけない自分の理由もこのドラマを通して分かりますし、勉強になります。

信念を持って行動をすれば必ず付いてきてくれる人はいるし、周囲の協力も得ることができる。ただその分過去の感謝でも忘れずしっかり伝えることをしなくてはいけない。

このドラマを観ているとそのようなことを考えてしまいます。仕事とはいえ人と真摯に向き合う姿には毎回とても感動をしますし、安定のメンバーの演技も観ていてとても楽しいです。

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