2018年最もヒットした映画『ボヘミアン・ラプソディ』。ロックバンド「QUEEN」の伝記を映画にした作品。

映画(洋画)に強い動画配信サービス10社に絞って動画配信情報をまとめています。

先に結論を言うと、U-NEXTなら最高画質な配信を無料で視聴できます。お試し期間を使えば色んなサービスで無料視聴できますが、画質・音質にこだわるならU-NEXT一択!

映画『ボヘミアン・ラプソディ』
U-NEXTで今すぐ無料視聴する

2019年4月17日調べ

動画の配信状況はサムライVODが調査した時点での情報なので、詳細は各公式サイトで確認しましょう。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』|動画配信状況

映画の中でも洋画の配信に強い動画配信サービス10社に絞ってリサーチしています。

VOD U-NEXT Hulu dTV TSUTAYA TV auビデオパス Amazonプライム・ビデオ ネットフリックス FODプレミアム ビデオマーケット RakutenTV
ボヘミアン・ラプソディ 432円 432円 216円 540円 400円 432円 432円
月額
お試し期間
1,990円
(31日間)
933円
(14日間)
500円
(31日間)
933円
(30日間)
562円
(30日間)
400円
(30日間)
800円
(1ヶ月間)
888円
(1ヶ月間)
500円
(1ヶ月間)

(なし)
毎月貰える
ポイント
1,200円分 なし なし 1,080円分 562円分 なし なし 1,300円分 500円 なし
詳細

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

公式サイト

2019年4月17日調べ

○印は見放題配信。金額表示はレンタル料金です。

動画の配信状況はサムライVODが調査した時点での情報なので、詳細は各公式サイトで確認しましょう。

字幕・吹替の表記がない場合はどちらも配信中。

SP=スペシャル版/SF=スピンオフ作品

映画『ボヘミアン・ラプソディ』は高画質・高音質な上に無料視聴できるU-NEXTが1番おすすめ!オススメの動画配信サービス1

U-NEXTは高画質配信にもこだわるサービスなので、テレビの大画面やホームシアターでの視聴が向いているボヘミアン・ラプソディを観るならかなりオススメ。

31日間のお試し期間を使えば無料で最高画質を楽しめます。

  1. U-NEXTは31日間のお試し期間を使えば無料で視聴できる上、期間内に解約すれば一切お金はかからない。
  2. お試し入会時に600円分のポイントが貰えて、新作映画やレンタル作品を無料視聴できる。
  3. 高画質配信・4K配信に力を入れていて、大画面テレビやホームシアターでの視聴もかなりキレイ。
  4. 邦画・洋画ともに新作映画のレンタル配信が早い&豊富
  5. 見放題できる映画作品数は業界トップクラス
  6. 大人(○ダルト)作品も見放題。
  7. 100誌以上ある有名雑誌が読み放題できる。

今なら2019年4月5日調べ

  • 万引き家族
  • 恋と嘘
  • アイアンマン
  • ヴェノム
  • トランスフォーマー
  • エイリアンズVSプレデター
  • ステイ・フレンズ
  • ワイルド・スピード
  • コーヒーが冷めないうちに
  • 海底47M
  • プラダを着た悪魔
  • アベンチャーズ
  • 怪盗グルーのミニオン危機一発
  • 溺れるナイフ
  • 劇場版 SPEC
  • 東京喰種トーキョーグール
  • 斉木楠雄のΨ難
  • 娼年

などの映画も配信中。

入会手順もめっちゃ簡単。

入会の解説手順を表示

U-NEXT【公式】
31日間お試しページ

TSUTAYA TVも無料で視聴できる上にお得!オススメの動画配信サービス2

TSUTAYA TVは30日間のお試し期間中に1,080円分のポイントが貰えるので、ボヘミアン・ラプソディを含む他の新作も無料で視聴できます。

  1. 30日間のお試し期間を使えば無料で視聴できる上、期間内に解約すれば一切お金はかからない。
  2. お試し入会時に1,080円分のポイントが貰えて、新作映画を2本も無料視聴できる。
  3. 新作映画の配信が豊富で、レンタル開始も早い。
  4. DVDの宅配レンタルし放題もお試し入会で利用でき、圧倒的な数の作品を見放題できる。

今なら2019年4月5日調べ

  • ジュラシック・ワールド
  • ワンダー君は太陽
  • ミッション・インポッシブル
  • アベンチャーズ
  • レディプレイヤー
  • デッドプール
  • オーシャンズ8
  • ハン・ソロ
  • ヴェノム
  • ランペイジ
  • サーチ
  • 万引き家族
  • カメラを止めるな
  • 孤狼の血
  • 銀魂2
  • センセイ君主
  • BLEACH
  • OVERDRIVE
  • ルームロンダリング
  • コーヒーが冷めないうちに
  • パーフェクトワールド
  • 寝ても覚めても
  • 羊と銅の森

などの映画も配信中。

入会手順もめっちゃ簡単。

入会の解説手順を表示

TSUTAYA TV【30日間無料】
宅配レンタル&動画見放題お試し

※お試し入会時に宅配レンタルとのセットプランでの登録を忘れずに。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』|作品情報(スタッフ・キャスト)

ボヘミアン・ラプソディ(映画)

原作 伝記(QUEEN)
監督 ブライアン・シンガー
脚本 アンソニー・マクカーテン
制作 20世紀フォックスニュー・リージェンシー/GKフィルムズ/クイーン・フィルムズ
公開年 2018年11月9日
  • ラミ・マレック
  • ルーシー・ボイントン
  • グウィリム・リー
  • ベン・ハーディ
  • ジョゼフ・マゼロ
  • エイダン・ギレン
  • トム・ホランダー
  • アレン・リーチ
  • マイク・マイヤーズ

映画『ボヘミアン・ラプソディ』|視聴者の感想と評価・評判

映画『ボヘミアン・ラプソディ』を見た人がおすすめする類似作品が

  • アリー/ スター誕生
  • ドリームガールズ
  • ウッドストック
  • ロック・スター
  • 8マイル
  • ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ
  • アマデウス
  • バーレスク
  • THIS・IS・IT

などの映画。この中に「過去に見て面白い!」と思った作品がある人は、ボヘミアン・ラプソディもハマる可能性高いですよ。

自分の内側を見つめる深い映画

  • ポポロン
  • バーレスク

世代ではないのに知っている曲が多い。最初は興味なかったけど周りで観てる人が多くて世代の人はもちろん20代の知り合いの子も観てた。会社の人に至っては3回もリピートするほど。だから興味が出て来て1人映画をしたらすごくよかった。号泣じゃなくてじんわり泣かされた。心の奥底の琴線に触れるというか。

フレディの生き方に考えさせられた。地位も名誉も手に入れて、周りからは羨ましいくらいの成功を納めたように見えるのに、不自由もないだろうにそれでも孤独感を抱えていた。孤独感て外側がどれだけ整ってるかじゃなくて、自分の内側なんだと思わされた。そしてこの人間らしさは実はみんなが持っているもので自分と重なると感じるから共感を呼ぶのだろう。

私が何者かは自分が決める。ここにこの物語のメッセージが集約されてるんだと思う。

ミュージックビデオの延長線でありMJのITのようなもの

  • マイケル
  • アマデウス

クイーンの主人公の生涯を描いた作品であり、クイーンのボーカル、フレディマーキュリーを使っていることからわかる通りノンフィクション作品ですが、通訳者がフれディマーキュリーそっくりな人を用いていたのが印象的でした。最初見た時に私は本人かと見間違えるほどそっくりであり、動きやしぐさも真似しているようです。

外国人ではない私は英語の発音がわからないのですが、その発音なども似ているようでした。外国人から見てもそっくりだったと聞いています。私は吹き替えではなくて字幕でみたので、その声など確かに歌っている声と似ているなと思いました。ライブ映像なども似ている部分があったと記憶しています。この作品はLGBT社会問題の流行りと今の時代背景とマッチングしているのでしょう。

今までの映画とはかけ離れた作品

  • ななこ(50代・女)
  • マイケルジャクソンTHIS IS IT

ボヘミアンラプソディーは聞いた曲であったこともあり、久しぶりに夫婦で映画を見るきかっけになったボヘミアンラプソディーの映画だった。

クィーン最盛期、まだ中学生であまり洋楽は好みではなかったが、当時何度もラジオから流れてい曲が耳に残っていた。

プレディマ-キュリ-がボーカルとなりクィーンが結成される。
彼の音楽の熱意が凄く、多種の音を使い何度もレコーディングを行い当時はあり得ない音楽を作り挙げたことに感動した。
プレディマ-キュリ-、ブライアン、ジョン、ロジャーズ役ががとても酷似していていたので本人なのではないか勘違いしてしまうほどだった。

最高に盛り上がったのはやはり最後のライブシ-ンであり、当時のクィーンと全く同じように再現していたことが素晴らしかった。
最後は涙が止まらないほど感動した。

この映画を見たらしばらくクィーンの音楽を約2か月は曲を聞かないとプレディマ-キュリ-ロスに陥ってしまう。

映画なのに、一つのバンドのファンになって、ライブを観に行ったような感覚が味わえる映画

  • mua
  • ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ

クイーンの事をよく知らない人でもハマる映画です。

そもそもクイーンの曲を一曲も聞いたことがない人なんていないのではないでしょうか? 誰しもがCMや番組のBGMで一度はクイーンの曲を耳にしたことがあるはずです。それくらいクイーンの曲とフレディ・マーキュリーの歌声は日本の日常に浸透していますし、だからこの映画を見て「全然わからない」なんて疎外感を感じる人は一人もいないと思います。

いつも耳に入ってきていたあの曲を作っていた人達はこんな人達なのか。この曲はこうして作られたのか。フレディ・マーキュリーとは偉大なアーティストでありながらこんなに人間らしい繊細な人物なのか。音楽とは、ライブとはこんなに人を突き動かして一体化させるものなのか。

この映画、そしてクイーンというバンドは誰もおいてけぼりにさせずにこの全てを体感させてくれます。大のクイーンファンの人達からは賛否両論だったりしますが、それもクイーン愛による個々のこだわりがあるからだとおもいます。映画自体は本当に素晴らしいです!

感動かつ元気が出る映画

  • 24歳男
  • アニー

本当の世代ではない人が見ても感動できる内容ですごく見応えがありました。マーキュリーを実際に見たことなくモノマネなどでしかイメージなかった私ですが、実際に話題になっていたこの映画を観るととても面白くものすごく感動することができました。鳥肌が止まらないというような感覚でした。

楽しく映画を観ることもできますので少し落ち込んだときにでも観るととても明るくなります。さらに、マーキュリーに言動を観るとストレスがなくなりスッキリとした気持ちになるもの非常に魅力的です。

なおかつ、絶対は見聞きした歌などが流れますのでついつい口ずさんでしまいます。私は普通のただ観る映画でしたが一部の映画館でライブの様な盛り上がりをみせる映画もありますのですごく観ていて楽しい映画です。

ロック好きにはたまらない作品

  • くり
  • 8マイル

クイーンの知られざる物語と、大音響で奏でられる実物の音源を使ったヒットナンバーがもたらす高揚感が、終始絶妙にシンクロして、恐らく劇場に詰めかけた観客の想像を大きく超えて魂を揺さぶり続ける。終映後、自然と拍手が巻き起こる。リピーターが劇場に足を運ぶ。彼らは、かつて、そして、今も心の中で口ずさむ”ボヘミアン・ラプソディ”の背後に、今は亡き”クイーン”のボーカリスト、フレディ・マーキュリーの凄絶な孤独を垣間見て、強烈な昂ぶりの中で人知れず涙を流すのだ。セクシュアリティの違いによって人と人とが相容れない時代の不寛容に怒りを覚えつつ。

それにしても、そんな諸々の感情を一瞬にして振り払う”ライヴ・エイド”@旧ウェンブリー・スタジアムのステージと客席の一体感は身が震えるほどの衝撃。フレディの早すぎる死も、グループ内の確執も、クイーンファンでなくとも感動する作品だと思う。

クイーンファン必見のクイーンミュージックヒストリーを存分に楽しめる作品

  • たくらまかにすと(40代・男)
  • ウッドストック
  • ロック・スター

まず、一言、最高の映画でした。こんな素晴らしい作品を作ってくれてありがとう!と演者・スタッフなどなど、製作に関わった全ての人に感謝したいです。長年のクイーンファンの私としては、この映画は大感動でした。正直言うと、映画の冒頭ですぐに涙が止まらなくなりました。なぜなら、長年聴き続けているクイーンの曲の中でも、一番聴いたであろう、大好きな曲が映画の最初に流れたからなんです。

あの曲だ!と認識した瞬間、涙がぼろぼろ出てきて、自分はまだこんな純粋な涙を流せるんだなー、と変な感心をしてしまいました。しかも、物凄く音質がよくてさらに感動が増しました。映画館のどでかいスピーカーで、大音量で聴くと、これほどまでに感動が増すのか!と心底感心しましたね。他にも見所満載でしたが、自分の中ではこの冒頭の感動、冒頭の涙がクライマックスだったかもしれないです。この体験は一生忘れないと思います。

クイーンの曲が聴きたい人はどうぞ!

  • barurin(50代・女)
  • ドリームガールズ

メチャいいよ!と観に行った誰もが言っていたこの映画、もう上映終わっちゃっただろうなと思っていたらなんとまだやってました!
これは行かずばなるまい、と勢いこんで観に行った。結果、どうだったかというと、
クイーンの曲が盛りだくさんに聴けて退屈しない、やっぱりクイーンはすごい、、。総合的には、行って良かった。

でも、言わせてください、、本物のフレディ・マーキュリーは確かに出っ歯だった。それは認める。が、映画の人、わざと出っ歯にしてるのがまるわかりで顔に馴染んでないから、さかなクンにみえて…最後までずーっと気になって仕方なかった。フレディが見たら、え、僕ってこんな顔?って言ったと思う。
メンバーの中で彼が一番似てなかった。

そして最後のライブエイドの場面、忠実にホンモノのライブを再現しててスゴイ、とは思った。けど、そんなら、ここで実物のフィルム流しても良かったんじゃない?正直、あそこで本物のライブが観たくなった。俳優さんはとっても頑張っただろうことは伝わってくるけど、本物に勝てるモノはないと思う。で、家に帰ってユーチューブで本物のライブエイドを観たわけです。クイーンはやっぱりかっこいい!

QUEENが伝説と言われる所以がわかる作品

  • やまよし(20代・男)
  • 「THIS・IS・IT」など実際のミュージシャンを作品にした映画

はじめて映画館でスタンディングオベーションをしそうになる映画だった。

作品のキャッチコピーに通り、最後の21分間の映像は、映画というよりライブ会場の雰囲気さながらの感動を味わえた。
あのフレディ・マーキュリーを演じることなんて、とても信じられなかったけど、すごい完成度だった。
ラミ・マレックさんほんとすごい。

正直QUEEN世代じゃないし、曲も一部しか知らなかったけど、この映画をきっかけにファンになった。

また驚くのがこの映画、フレディがゲイということもあり、男性と女性のラブシーンはほぼなく、男性同士のラブシーンが多い。
男性同士のキスシーンがこれだけ多い映画はこの映画が初めてでいろいろと衝撃だった。

QUEENを知らなくてもぜひ平成のうちに見ておくべき作品!

胸熱なヒューマンドラマと音楽で、心動かされる感動のストーリー

  • けいたん
  • アリー/ スター誕生

クイーンと言えば、バンド名は知らなくても一度くらいはその曲を耳にしたことがあるはず。ボヘミアン・ラプソディは、クイーンとそのボーカル、フレディ・マーキュリーの物語です。

見る前は、単なるクイーンのヒストリードキュメントみたいな感じかと思って、正直あまり期待はしていませんでした。でも、フレディの突き抜けたキャラクターや、自分の性質に気づいてから悩み、苦しむ姿にどんどん見入ってしまい、次々と流れてくるお馴染みのナンバーも相まって、クライマックスにはとても熱い気持ちになることができました。クイーンのサクセスストーリー、フレディのヒューマンドラマ、美味しいとこ取りで最後は爽快感を感じる仕上がりです。クイーンを知らなくてもきっと楽しめると思うし、見て損は無いと思います!