下町ロケット(WOWOW/TBSドラマ1,2期)|無料で見放題できる動画配信サービス

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下町ロケット|動画配信状況

2021年6月14日調べ

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下町ロケット|作品情報(スタッフ・キャスト)

タイトル シリーズ 公開年 制作 話数 原作 監督 脚本
下町ロケット(WOWOW版) WOWOW版ドラマ 2011年 WOWOW 全10話 小説 鈴木浩介、水谷俊之 前川洋一
下町ロケット TBS版ドラマ1期 2015年 TBS 全11話 小説 福澤克雄、棚澤孝義、田中健太 八津弘幸、稲葉一広
下町ロケット2 TBS版ドラマ2期 2018年 TBS 全11話 小説 福澤克雄、田中健太、青山貴洋、松木彩 丑尾健太郎、槌谷、神田優、吉田真侑子

放送順に視聴するのが1版ですが、下町ロケット(TBS)だけも問題ありません。

WOWOW版・TBS版ともに原作となっているのは池井戸潤の小説「下町ロケット」。

小説は3作出版されています。

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で、下町ロケット(WOWOW)と下町ロケット(TBS)は原作としている範囲が違います。

タイトル 原作(小説)
下町ロケット(WOWOW) 下町ロケット
下町ロケット(TBS) 下町ロケット
下町ロケット2 ガウディの計画
下町ロケット2 下町ロケット3 ゴースト

下町ロケット(TBS)の方が広範囲の話をしてくれるので、

  • 下町ロケット2を見るための復習
  • 初めてで、とりあえず見たい

って人はTBS版からがおすすめです。

ただし、WOWOW版とTBS版ではキャストや制作スタッフが全く違うので、両方を視聴した方がドラマを深く把握できます。

このへんは両方視聴した人の感想を下記まとめているので参考に。

「下町ロケットの相関図」表示

「下町ロケット2の相関図」表示

とりあえずの人

  1. 下町ロケット(TBS)

これでハマればWOWOW版も見ればOK!

小説を読んでいる人はコッチでOKかと。

ガッツリハマりたい人

  1. 下町ロケット(WOWOW)
  2. 下町ロケット(TBS)

小説を見る気はなく、ドラマできっちり内容を把握したい人はこっち。

下町ロケットはシリーズ3作目まで放送が決定している、言わば「人気作」。

池井戸潤氏の作品にハマったことがある人は、下町ロケット(WOWOW版)から見た方が絶対に良いですよ。

わざわざWOWOWに加入しなくても動画配信サービスのお試し期間を使えば無料で見れるわけですから。

下町ロケット|視聴者の感想と評価・評判

   

重工な企業ドラマとして人気を博したドラマ

たくま(40代・男性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)半沢直樹
  • 評価 ★★★☆☆(3点)

重工な企業ドラマとして人気を博した「下町ロケット」。

原作は企業ものが得意中の得意とする人気作家、池井戸潤氏の同名小説。

この原作には、二つの異なるドラマがあります。
1つはTBS版、そしてもう1つはwowwow版です。

同じ原作で違う作り手によれば、同じストーリーでもその雰囲気は全く別のものとなります。

作品的には、どちらも当然ながら作品としてのクオリティは高く物語に引き込まれます。

どちらのドラマも俳優人は、豪華キャストが揃っています。

もちろん一人として同じ俳優さんはいませんので、それだけでも十分楽しめます。

池井戸作品の特徴として、かなり多くのキャストが登場しますが、ドラマ版も多くの人が登場します。

主人公だけではなく、その他のキャストも個性があり、それぞれの立場でフューチャーされているところもまた魅力の1つです。

TBSは、TBSらしく、wowwowはwowwowなりの雰囲気とテイストを感じさせます。

   

一般的な日本人が好きなストーリー展開の作品

イレブン(20代・男性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)陸王
  • 評価 ★★★★☆(4点)

この映画の内容に関して、特に多くの人が感銘を受けるのではないかと思う部分は、下町の町工場が資金を潤沢に持っている大企業との競争に勝利して宇宙ロケットを開発することに成功したという点にあると思う。

2018年の夏の高校野球大会(甲子園)においても、決勝戦で東北地方の公立高校と私立の強豪高校が対戦したが、マスコミの報道や世論は公立高校の側に偏っていたように思われる。

多くの庶民とされる人々はおそらく、資金が潤沢にあり勝つことが約束されているような集団よりも、お金があまりないが雑草魂で奮闘している集団を応援する傾向にあるのだろう。

この作品も同様に、一般的な日本人が好きなストーリー展開をしており、よく売れたのもわかる気がする。

またこの作品を書いた池井戸潤さんは、数年前ドラマが大ヒットし、「倍返しだ!」などの流行語を生んだ「半沢直樹」など、数多くの有名作品を執筆されており、
他の作品も読んでみたいと思う。

   

阿部寛さんが演じる佃航平の情熱の強さに圧倒されるドラマ

みなぽん(40代・女性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)陸王
  • 評価 ★★★★★(5点)

なによりも 阿部寛さんが演じる佃航平の情熱の強さに圧倒されます。

自社製品を最高品質にするために 連日連夜開発に励む姿がとてもかっこいいし、何度も涙しました。

小さい企業が世界に誇れる技術を開発し、これからというときに、お金にものを言わせる人が現れるなど、これでもかというぐらい次から次へと 逆境が訪れるところがみていて ちょっとしんどくなってきます。

正直 またか!という気持ちにもなったのですが、そのぐらいこのドラマに入れ込んでみていた証拠だと思います。

やっぱりねというように 裏切りものも現れたりして、現実の世界でも こういうことってあるんだろうなと思いました。

だからこそ 企業は自社の開発した商品を守ることもさらに大事なんでしょうね。

技術者としてのとてもあついハートを持っている佃さんの熱弁がもう心をうちまくります。

ラストが あれという終わり方でしたので、次に繋ぐのだろうな。早く続編がみたいです。

   

ここ5年で観たドラマで一番ハマった

きょうさん(40代・女性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)白い巨塔、ドクターX
  • 評価 ★★★★★(5点)

とてもおもしろくて毎回引き込まれるドラマでした。最近は、なかなか毎週楽しみになるドラマがなかったので、ここ5年で観たドラマで一番ハマったドラマです。
まず主人公の阿部寛の熱血漢溢れる感じや、一生懸命なところが観ていて気持ちが良かったし、応援したくなりました。

また、その阿部寛についていく社員の人たちも自分たちの会社に対してとても誇りを持っいるということが伝わってきて、今どき珍しいけど、一つのことにみんなが協力している姿が素晴らしいと思いました。

また、ほかのライバル会社の人たちも癖のある役者さんが多くてとても見応えがありました。

阿部寛の勢いのある演技に負けることなく、それぞれの役者さんたちが自分の良いところを存分に出せている漢字がしました。阿部寛の娘役で出ていた土屋太鳳さんは、まだあまりほかのドラマなどで活躍する前だったと思いますが、演技力があり、ベテランの俳優さんの中でも負けていませんでした。

   

そんなに社会はドラマって感じでもなく気軽に見れる作品

るるさん(40代)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)半沢直樹、結婚できない男
  • 評価 ★★★★☆(4点)

阿部寛さんが好きで、この「下町ロケット」も全部見てました!なんかちょっと半沢っぽい感じもあるし、ドキドキハラハラって感じではないけど、そんなに社会はドラマって感じでもなく気軽に見れるドラマでしたよね、なんだか自分が下町の近所に住んでるおばちゃんになった気分で工場の人たちとあの下町のロケット工場の行き先を見守りながら毎週楽しみに見てました。

話的には、しがない中小工場を経営している、責任者の阿部さんが、昔は宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットのエンジンを開発していたエリートだったのが、そのエンジンを搭載したロケットが打ち上げ失敗しちゃって、その無念をはらすためにこの小さな工場でロケットエンジンの開発をしていくわけですけど、ありえないって感じの展開だけどなぜだか見てしまいました。

吉川晃司さんが渋くなっててとても役にはまっていたと思います。歌うたってた時より全然かっこよかったです!!おすすめです。

   

よりわかりやすく男臭い感じで仕上がっているドラマ

ほそ(34代・男性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)ハゲタカ
  • 評価 ★★★★★(5点)

下町ロケットは私が好きなドラマの一つで毎週楽しみに見ていました。

同じ池井戸潤さんの作品でドラマ化された、半沢直樹と比べて、よりわかりやすく男臭いドラマに仕上がっていると思うからです。

半沢直樹ももちろん面白いのですが、金融の世界という事でなじみがない私たちにとってはすこり理解しがたい部分もあります。

ところが下町ロケットは実力は大企業に負けてないのにその立場がゆえにいつも振り回される中小企業、というとてもわかりやすい設定になっており、とてものめり込みやすく感じました。

また大企業でそれなりの権力を持ち、責任ある立場だったとしても、大企業ならではの慣習や小回りの利かなさ、プライドから自分が正しいと思う通りになかなかできない人間の葛藤も上手に描いていると思うのです。

吉川晃司さん演じる帝都重工の部長がとてもカッコよく憧れました。

男らしさ、決断力、そして繊細さ。上司に求められる条件を全て兼ね備えてました

   

会社の闘い、夢への挑戦、諦めないでやり続けることへ胸が熱くなる作品

AT(30代・女性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)陸王
  • 評価 ★★★★★(5点)

とても面白い作品でした。初めは私がひとりで見ていたのですが、あまりにも展開が面白く、主人にもすすめたらもうどっぷりハマりました。男の熱いものを描いた作品でまず阿部寛の演技が大変素晴らしくて、泥臭いんですがスマートな部分があり、ラブストーリーの要素も一切なく、会社の闘い、夢への挑戦、諦めないでやり続けることへ胸が熱くなることが多かったです。

毎回一話一話終わるたびにもう次が気になって気になってしかたなかったです。ハラハラドキドキとスリルも満載で、次から次へと問題も起こりますがそれを乗り越える時にこちらも観ていて本当に楽しかったです。

また、まだブレイク前の竹内涼真くんも出ており作業着姿なのですがこの時からかっこよさはもちろん、いいシーンでの登場も多く熱い演技が光っていました。
そしてあの吉川晃司さんも重要な役で出ており凄みがあって存在感がすごい残っています。

下町ロケット2も始まりとても楽しみです。

   

非常に見応えがあるドラマ

よっしー(40代・男性)
  • 類似作品(こんな作品が好きな人はハマるはず)陸王、ルーズベルトゲーム
  • 評価 ★★★★★(5点)

池井戸潤さんの小説が原作で、TBS系列で2015年10月から放送されていました。

主演は阿部寛さんで、舞台は東京の下町の中小企業、佃製作所です。佃製作所は非常に高い技術を有する精密機械メーカーですが、主要の顧客から契約を打ち切られたり、特許侵害で他社から訴えられたりで、経営は非常に苦しい状況にありました。

そんな時、宇宙産業を手がける大企業・帝国重工から、佃製作所の持つ技術の特許を20億円で買い取りたいと申し出を受けます。

帝国重工はロケットに搭載する水素エンジンの開発を進めていたものの、既に噴射ポンプの特許は佃製作所が保有していたのでした。

佃製作所にとってその申し出は非常に魅力的な話ではありつつも、この特許を手放してしまったら会社はさらに危機的な状況に陥ると考えた社長は、あくまで帝国重工に対し、その技術で製造した製品を販売したいと申し入れます。

中小企業の製品など使えるか、と帝国重工は佃製作所からの申し出を断りますが、そこから中小企業と大企業の壮絶なバトルが始まります。

なお、帝国重工の部長役は吉川晃司さんで、阿部さんとの対決シーン(といってもあくまで討議のシーンですが)はお互い迫力一杯の眼力炸裂で非常に見応えがありました。

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