2019年に3年ぶりとなる新作映画が公開される人気の『映画 ワンピース』シリーズ

  1. 映画 ONE PIECE(映画1作目)
  2. ねじまき島の冒険(映画2作目)
  3. 珍獣島のチョッパー王国(映画3作目)
  4. デッドエンドの冒険(映画4作目)
  5. 呪われた聖剣(映画5作目)
  6. オマツリ男爵と秘密の島(映画6作目)
  7. カラクリ城のメカ巨兵(映画7作目)
  8. 砂漠の王女と海賊たち(映画8作目)
  9. 冬に咲く、奇跡の桜(映画9作目)
  10. STRONG WORLD(映画10作目)
  11. 3D 麦わらチェイス(映画11作目)
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ONE PIECE(映画1作目) 432円 308円
ねじまき島の冒険(映画2作目) 432円 308円
珍獣島のチョッパー王国(映画3作目) 432円 308円
デッドエンドの冒険(映画4作目) 432円 308円
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映画 ワンピース(全13作品)|作品情報(スタッフ・キャスト)

タイトル シリーズ 公開年
映画 ONE PIECE 映画1作目 2000年
ねじまき島の冒険 映画2作目 2001年
珍獣島のチョッパー王国 映画3作目 2002年
デッドエンドの冒険 映画4作目 2003年
呪われた聖剣 映画5作目 2004年
オマツリ男爵と秘密の島 映画6作目 2005年
カラクリ城のメカ巨兵 映画7作目 2006年
エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち 映画8作目 2007年
エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜 映画9作目 2008年
STRONG WORLD 映画10作目 2009年
3D 麦わらチェイス 映画11作目 2011年
Z 映画12作目 2012年
GOLD 映画13作目 2016年
STAMPEDE 映画14作目 2019年

映画 ONE PIECE(映画1作目)

原作 漫画(尾田栄一郎)
監督 志水淳児
脚本 島田満
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2000年3月4日
興行収入 約21.6億円

ONE PIECE ねじまき島の冒険(映画2作目)

監督 志水淳児
脚本 橋本裕志https://inakamon-web.com/vod/hashimotohiroshi-dorama-osusume/
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2001年3月3日
興行収入 約30億円

ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国(映画3作目)

監督 志水淳児
脚本 橋本裕志https://inakamon-web.com/vod/hashimotohiroshi-dorama-osusume/
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2002年3月2日
興行収入 約20億円

ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険(映画4作目)

監督 宇田鋼之介
脚本 菅良幸
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2003年3月1日
興行収入 約20億円

ONE PIECE 呪われた聖剣(映画5作目)

監督 竹之内和久
脚本 菅良幸
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2004年3月6日
興行収入 約18億円

ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(映画6作目)

監督 細田守
脚本 伊藤正宏
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2005年3月5日
興行収入 約12億円

ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵(映画7作目)

監督 宇田鋼之介
脚本 伊藤正宏
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2006年3月4日
興行収入 約9億円

ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち(映画8作目)

監督 今村隆寛
脚本 上坂浩彦
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2007年3月3日
興行収入 約9億円

ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜(映画9作目)

監督 志水淳児
脚本 上坂浩彦
音楽 田中公平/浜口史郎
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2008年3月1日
興行収入 約9.2億円

ONE PIECE FILM STRONG WORLD(映画10作目)

監督 境宗久
脚本 上坂浩彦
音楽 田中公平/浜口史郎/小西康陽
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2009年12月12日
興行収入 約48億円

ONE PIECE 3D 麦わらチェイス(映画11作目)

監督 佐藤宏幸
脚本 堤泰之
音楽 東京スカパラダイスオーケストラ
アニメーション制作 「2011 ワンピース」製作委員会
公開年 2011年3月19日
興行収入 約7.9億円

ONE PIECE FILM Z(映画12作目)

監督 長峯達也
脚本 鈴木おさむ
音楽 田中公平/浜口史郎/中田ヤスタカ
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2012年12月15日
興行収入 約68.7億円

ONE PIECE FILM GOLD(映画13作目)

監督 宮元宏彰
脚本 黒岩勉
音楽 林ゆうき/小島麻由美
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2016年7月23日
興行収入 約51.8億円

ONE PIECE STAMPEDE(映画14作目)

監督 大塚隆史
脚本 冨岡淳広/大塚隆史
音楽 田中公平
アニメーション制作 東映アニメーション
公開年 2019年8月9日

映画 ワンピース(全13作品)|視聴者の感想と評価・評判

映画『ワンピース』シリーズを視聴した人がおすすめする類似作品が

などの作品。この中に過去ハマった作品がある人は映画『ワンピース』もハマる可能性高いのでオススメです。

友情と仲間の絆があつい作品

  • ななみ30代/女性)

仲間(ナミ)が敵に奪還されたので、仲間が怒り躍起になって救いに行く展開もいつも通りで面白く、ルフィの仲間がボスの部下と戦い、リーダーのルフィがボスと戦うのですが、映画では特にルフィがボスとの戦闘中に、見る人の心に響く、仲間って友情っていいなあ、こんなに思われる人は幸せだなと、こちらが感じる言葉を投げかけるシーンがあるのですが、いつもそこがグッときます。囚われたナミも昔馴染みの女性と再会するのですが、そも相手の性根が一見嫌な奴なようで、最終的にはそれほどでもなかったようなところがあります。ナミがアーロンのところでされた仕打ちを見ると彼女を恨みたくはなりますが、それがあったからルフィ達と出会えたかと思えばトントンだと思います。

子供から大人まで笑って泣けて感動できる作品

  • yumika(30代・女)

ワンピースの劇場版は2016年までに13作品公開されてるけど、2002年までは他の作品と同時上映でアニメのスペシャルverっぽかったのでぶっちゃけあんまり印象に残ってない感じ。原作にはない話だから見て損はないけど、細かいところを考えちゃうとあれって思っちゃうかも。でも2003年の初めて長編になった作品は「命」をテーマにしててストーリーもしっかりしてるし、なにより原作に忠実だから””ワンピースの映画何から見たらいいかわからない””って人に1番に見てほしい!
2004年の作品はゾロファンは必見だし、2005年の作品は細田守さんが監督してるのでまた違ったワンピースを楽しめて、2007、2008年は原作のリメイクになっているのでよく言えばこれを見れば笑って泣けてすべてがわかるけど、悪く言えばダイジェスト過ぎてちょっともったいない感じもします。
2009年からの””FILM~””シリーズは作者の尾田さんが製作総指揮を取っていて新しいキャラだったり、ルフィたちが本編では着ないような衣装を着てたりと劇場版ならではの良さがレベルアップしているから見応えがあってより楽しめます。

仲間との絆に必ず心が熱くなるアニメ映画

  • ゆう(20代・女)
  • 劇場版 NARUTO
  • 劇場版 FAIRY TAIL

ワンピースの劇場版シリーズは子どもの頃から全て視聴していますが、アニメと同様で本当に仲間との熱い絆と感動が詰まっていて最高だと思います。
特にわたしが感動しすぎて涙が止まらなくなったのが、エピソードオブチョッパーの映画です。
漫画で既に読んでいたストーリーではありましたが、それでも感動して涙が止まらなくなるような映画での展開のうまさに心動かされました。
チョッパーというと、アニメだけだとただの可愛いトナカイのように見えるけれど、本当はこんなに辛い過去があってそれを乗り越えて今があるんだっていうことを、ぜひこの映画を見てみんなに知ってもらいたいなと思いました。
また、シリアスな展開の中にも必ず爆笑できるような笑いがあること、そして、キャラクター一人一人がとても魅力的であることがワンピース映画のステキなところだと思います。

王道のヒーローヒロインの物語に浸れる作品

  • カナッペ(30代・女)

ワンピース劇場版「ストロングワールド」についての感想です。この作品は作者の尾田栄一郎先生が総指揮を取った映画だということで、ストーリーにも原作とつながる部分もあり楽しめました。これまでは劇場版というとゲストキャラにスポットが当たる展開が多かったですが、ストロングワールドではナミが敵に攫われ彼女のピンチを助ける麦わらの一味という構図になっており、麦わらの一味の絆がクローズアップされていて、入り込みやすかったです。ナミの守られるだけのヒロインじゃないところも格好いいなと思いますし、ルフィとの絆にも個人的にはアーロン編を思い出して感動してしまいました。あの時は最後まで助けを求めることのできなかったナミが、この映画では「必ず助けに来て」言葉を残します。敵わないかもしれない相手だがルフィは絶対助けに来てくれると信じて発した言葉に、昔から更に強くなった絆を感じて感動しました。

胸の高鳴りを感じたい方にオススメ

  • Behind Clown(20代・男)
  • ハンターハンター
  • NARUTO

ねじまき島の冒険を見ました。
冒頭のワンピースではお馴染みのゴーイングメリー号が盗まれるところから始まります。
映画を見た感想は何と言ってもサンジのかっこよさに惚れ直します。
シリーズ2作品目の映画なのですが、ルフィのあどけない感じと仲間の為に力を発揮するタイミングには胸を熱くさせるものがありました。
最後まで見ればわかるのですが、ワンピースならではの人情に溢れる作品になっています。
昔の映画ですので、55分程度の作品でちょっとしたドラマをみる時間と変わらないので2時間の映画は時間が長くて見れない人などにもオススメできます。
最後のシーンでは自然と笑顔になって見終わった後に全員のかっこいいシーンだけもう一度見てみようかなと思えるようなまるで巻き戻したくなる少し不思議な感覚で見ることができる映画になっています。